株式会社ロゼッタが社内での英語を禁止することを発表!
株式会社ロゼッタが、自社内での会話に英語を使うことを禁止することを発表しました。これはウェブ上で言語フリー部屋・スペースを作ることで、自分の母国語だけで会話できるようになったからだということです。英語禁止という思い切ったやり方だと思います。
英語禁止
ロゼッタへの反応

こんなことするのは無理でしょう。
何だか、宗教的なものを感じます。

ドラえも〜〜〜〜〜〜ん♪

そろばんや習字が苦手でも普通に仕事ができることに「現代に生まれてよかった」と思っていましたが、いよいよ英語が話せなくても問題ない時代到来ですね。感慨深いです。

まあ無理やろな

これが言えるほどの自動通訳ができたのか…。
凄い技術力…。

粋✨👀
新しい時代を創るのはいつだってこうゆう考えの出来る人達✨本当の意味での多様性能力主義企業🤔

Webページに入るのがダルい。

部活対抗リレーと似た何かを感じる

ただし彼らの自動翻訳の性能は❓マーク

よく考えてみたら東西様々な文化が重視される時代に英語だけってのはナンセンスなんだよな

すばらしい、反面ある意味ハードルは上がっている、コミュニケーションをとるためにはマルチリンガルを求められる訳であるから

Accenture Shanghaiにいた時、中国人社員に、英語と日本語を使うよう指示してました。
今、どうなってるんだろう?

禁止例自体が沢山の外来語使ってて、本当の日本語を使っていない。。

英語を使いたいときには英語をつかえばいいんじゃないか?スムーズなコミュニケーションが目的なんだから、その時々に相手に応じた最適の言語をお互いが使えばいい(チャンポンでもいい)。
何にせよ自分の使う言語を(要代表承認とか)人に強制されるのはイヤだなぁ。

うーんさてこれが本当にいいことなのか悪いことなのか

そういう設定のエピソードの記憶はないんだけれど、「やった!ついにスタートレックの時代が現実に!」と思ってしまった。
日本でも英語力が職場で求められることが多くなっています。では職場で使えるレベルの英語力や会話ができる人材が、大卒や高卒でどれくらいいるのか、恐らくまだ少なと思います。
企業によっては、TOEICの点数が何点以上などのレベルが問われますが、それも一部の企業だけです。英語ができなくても最近では、翻訳ツールがかなり発達してきて便利になっています。
株式会社ロゼッタが言うように、人種や性別が仕事に関係ないのなら、英会話力も本業の能力に関係ない時代が来ているのかもしれません。