日本語はとっても難しい。領収書の名前に足立と書いてもらうつもりが脚立になった。
会社などで使用する備品を購入したりすると、領収書を書いてもらいますよね。そうすると必ず宛名を聞かれると思います。難しい漢字や説明のし難い漢字を書いてもらいたいときは、教える側も大変ですよね。そんな間違いの面白い事例があったようなので、こちらを見てください。
領収書
日本語への反応
いかがですか?
ツイ主さんは、「アダチです手足の足に立春の立です」と説明した結果、「脚立」と書かれてしまいました。
これをかいた店員さんには「脚立」と書いてアダチと読む方が知り合いにでもいるのでしょうか?
読み方が「アダチ」というヒントが出ているのですから、脚立とは書かないと思うのですか。
本当に日本語という言語は難しいものだと思わされます。手足の足を脚と考えたのでしょうね。
まあ、この脚も体の部位ですから、間違いではないのです。
無知というものは恥ずかしいことです。自分がこの店員さんの立場にならないように注意しなければなりません。