あんたなんか産むんじゃなかった…毒親からの言葉と真実が辛すぎる
投稿者のもちぎさんが、母親から言われた「あんたなんか産むんじゃなかった」という言葉が辛すぎます。毒親とも言える母親が小学3年生のもちぎさんに対して告げた真実は「堕ろす予定だった」ということ。こんな恐ろしい事実を幼い実の子に言えるなんて考えられません…。
小学生
マンガへの反応

みるくん @HD2CudzplWBIHmI

フユキ ウォゥ ⁽⁽◝( •௰• )◜⁾⁾≡₍₍◞( •௰• )◟₎₎ ウォゥ〜〜〜 @_LukeFoneFabre_

yura @yura_k_1

ARATA @arata_Forever

せな @luv_BMO_
「産むんじゃなかった」が口癖の母親、それに傷ついたりしなかったというもちぎさんにも心が苦しくなります。
しかし、それよりも酷いのは、堕胎予定だった子供だということ、そのお金の援助に、死産経験のある妹を頼ったということ。
お金を持っているという妹さんと縁を切りたくなかったから、お金のために産まざるをえなかったなんて、酷すぎる理由があるでしょうか。
何ができるわけでもないので心苦しいですが、もちぎさんがどうか幸せな人生を送れるよう、祈っています。