たった10分程度の休憩時間で校庭に出て遊ぶ子供たち!大人になってから考えてみるとすごい・・・!
読んでみて「確かに…!」と共感する漫画を投稿していた、こちらのツイートが話題になっていました!十数分なんて大人からすれば本当に短く感じる時間。なのに、その短い時間でドッジボールをして遊ぶ小学生たちって考えてみれば凄いですよね…!
Twitter漫画
小学生への反応

なんかもう最近体力どうこう以前に死んだらどうなるんだろう?
とか死ぬ時ってどんな感じなのかなあっ休憩時間とか寝る前に考えたりしません?

ドッジボールしたあと疲れ果てて授業の前半まともに聞いてないのが大半だったので休めてはいない、、

授業終わったらアイコンタクトでソッコーで校庭に集まる情報共有能力もハンパなかったですよね。
テレパシーレベル。
あの頃のONとOFFのスイッチは今考えると超人的でしたね。^_^
今一度見直さなければならない課題です

確かに子供の気分の切り替えとか、体力の回復力には舌をまくという表現がしっくりくるときがありますね。今はできませんが、オールしたまま次の日の授業に出たり、バイト行ったりとよくできてたなと思います。

過ぎ行く時間は普遍的なもので平等だと思われがちですが実際は違います。心理学の分野においてジャネーの法則というものがあります。これは年少者は月日が長く、年長者は月日が短く感じるという法則です。例を出すと、5歳の子供の10年は50歳の大人のたったの1年に感じるというものになります。

15分/30年と、15分/8年の違いは大きいです

10歳の1時間
20歳の1時間
30歳の1時間
体感する時間の長さが全然違うっていう感覚はあるけど
これを伝えるのは難しいのう。

多分小学生に15分休みにスマホを渡しても同じ状況になると思うんですよ。スマホと言うものがダメなだけで。小学生の頃ドッチと決めたらそれしか目に入らなかった。でもスマホは開いた瞬間に15分では収まらないコンテンツが押し寄せてくるのです。

cf.18きっぷ使って駅の短い停車時間に駅舎や列車、駅名標写しまくって発車間際に飛び乗るという荒行をやれてた行動力。。。金は無いが体力は有った故に

5分休憩でもドッジボールした。教室から階段降りてドッジボールして階段駆け上がって教室まで戻って5分。いまじゃできない。

小学生に15分を与えても体を動かすことくらいしか能がないが、大人ならスマホを使うという知的な行為ができるというわけで、喜べばいいと思うのだが

ドッチボール……ね……
休み時間は本を読む……

体力と身軽さ?
あの頃は逆立ちや側転などが簡単にできたのに、今や怖くて出来ません😅

しかも予鈴無しでちゃんと次の時限のチャイムには間に合っているっていう

ホントそれです( ´∀`)ハハハ 給食の時間と昼休みって別々だったような記憶がありますが、それでも有意義に使っていたような…

大休憩とかごっちゃになってません? ほら!さすがに、15分で、、ねぇ?
嘘(´;ω;`)

うわあああああー‼️ほんとそれですぅぅぅぅ‼️😭💦💦胸がキュウーッとなります…
小学生時代、10分程度の休憩時間を校庭で過ごした人は少なくないのではないでしょうか。
ドッジボールをしたり、鬼ごっこをしたり…大人になってから当時を振り返ってみると、「あんな短い休憩時間でよくあれこれできたなあ…」と自分のことながら感心してしまいますよね。
こちらのツイートへは、「今思うと不思議なものですね」「本当にそれ」といったコメントが寄せられていました。
今、同じことをしろと言われても到底できないですよね…!