以上、「周りに否定されている、自分は役立たずだ…」等と自分に絶望している女性が死神キャラクターの「否定の先回りをしてしまっていないか」という問いで考え改め、心身ともに救われた漫画をご覧いただきましたが、いかがだったでしょうか?

上司や先生、親など目上の人から注意されたり、自分への嫌みを聞いてしまったりすると自己評価を悲観的にしてしまう傾向がある…といった思い当たる節は多くの人が感じていらっしゃるかと思います。

自分の存在は無価値と一概にせず、今後は一度自分の行いや現実を客観的に見て少しだけでも自信を持ってみるのも良いかもしれません。

それにしても、このような問い死神のようなキャラクターにさせてしまうのは面白いですよねw