生きるということについて。それぞれの学問、立場での考え方の違いの説明がおもしろいです。
錆兎さんのツイートからの話題です。各学問の特徴をよくあらわしているそれぞれの説明がわかりやすくて面白いです。宗教「こう生きなさい」哲学「なぜ生きるのか」科学「生きるとは何か」文学「もしこう生きられたら」芸術「これが生きる形だ」歴史「それが生きた証だ」美学「そうやって生きたい」世論「生きてさえいればいい」医療「生かしてみせる」役所「生きている事にする」。全部、あーなんかわかるという感じがします。
生きる

医療の生かして見せるがカッコ良すぎる

宗教怖えな

これらが無くなったらどうなるんだろうね?

FUJIWARA原西「生きる!」

大体の人美学だね

医療かっこよすぎる

医療かっけぇww

黒幕「生かして帰すな」

役所を書いちゃうと、他の言葉も安っぽく見えちゃうね

医療からの役所の落差が凄すぎて😂🤣
温度差で風邪ひくわ

や、役所()

「信じることから始めるのが宗教なら、疑うことから始めるのが科学です。」ってセリフを何故か思い出した。

其々の分野の"生"に納得しながらラストの役所w爆笑しながら大いに役所らしく納得。

医療「生かして絞り続ける」

役所www

役所の立場からすれば、死亡届が提出されて初めて「戸籍上」死亡扱いになるんで、死亡届が提出されないまま「戸籍上」生きている人は沢山居ると思われます。
学校の授業でいくつか習いましたが、要約すると本当にこんな感じだなと思いました。個人的には学問としては哲学と文学と芸術が好きです。しかし、医学はとてもかっこいい。人を助けたい、生かしたいと思う気持ちをもって医学に携わっている方々に感謝ばかりです。そうやって生きたいという美学をもって、それが生きた証だと最後に語れるように生きていきたいものです。こうやって上手に分類、要約されているものを見るのも面白くて、学問の雰囲気もつかみやすいですね。