摩擦を生まない為にも知っておこう!今と昔で『子育て』の常識はこんなにも違う
昔から『嫁姑問題』と呼ばれるものがありますよね。気を遣う関係だからこそ、思ったことが言えず摩擦が生じてしまう場合もありますが、お互いの『常識』の違いが争いの種になることもあります。このツイートでは、そんな世代による違いの中でも、『子育て』の常識の違いをまとめています。
子育て
常識への反応

発熱時のお風呂禁止はうるさかったなあ、いや元気だし、高熱でもないし!(37.0℃)
あと予防接種の日のお風呂も禁止されてましたわ、シャワーなら大丈夫って言われましたって入れるけど、「まあ本当に?具合悪くなっても知らないわよ?」ってしつこかった(アップデートしてほしい)

離乳食の感染症に関してになるかな?
虫歯を持っている親が2〜3歳の子供へ口移しや、箸スプーン共有で虫歯菌が移り、その後に得られる免疫でも駆除できない。
逆に免疫力をつけた後でなら、仮に口移ししたとしても虫歯になりにくくなっているようなことを聞いたことがある

これ、もっともっと広がって欲しい。そして、理解して欲しい。これで、どんなに傷付けられ理解されなくてヤバかったな。

湿潤療法は難しいから、洗い流して何も貼らないって聞いてますが、それは保育園だから(あくまで応急処置として。その後は医者に…)ということなのでしょうか?それとも情報が間違ってる??

あせもにベビーパウダーも昔はありましたが、さすがに今は売ってないのかな。あと、虫歯予防として大人と食器の共有をしない。甘いものはなるべく与えない。おねしょは誰のせいでもないので親も子供も責めない、笑わない。もお願いしたいです。

義母世代あるあるです。
抱き癖がつく、肺が丈夫になるから泣いてもすぐに抱くなとか…赤ちゃんが飲みたい時に授乳しようとしたら、ミルクを足すようにとか…色々と上からガンガン言われて落ち込んだけど。義母世代のスタンダードだったのね。

取るべきはダシより睡眠、というのが最高。
本当にそうだと思います。
母子手帳と一緒に配ってほしいぐらい。

ハチミツの件は30年前も
気をつけてたよ。
今の赤ちゃんの祖父母世代って
50代〜ですよね?

何も言わず見守るが一番ということで良かったですか?



嫁姑問題に悩んでいるという方も
少なくないのではないでしょうか。
ついつい自分の子供が心配になってしまうのは
いくつになっても同じで、
お婆さん、お爺さんになっても
口を出してしまうものです。
しかしそんな、何かを助言されたとき、
「昔と今は違うんだから!」と
思ってしまった経験はありませんか?
反対に、「嫁が言うことを聞かない」と
思ってしまう方もいますよね。
それは、世代による『常識の違い』から
起こってしまうすれ違いなのかもしれません。
『善意』で言ったことから
つまらない摩擦が生まれることのないよう
お互いに知ることが大切かもしれませんね♪