投稿者は林修先生のTVでの発言を投稿。
内容は、頑張っているのに成績が伸びない時は・・・というもの。
林先生はそれに対して、「そもそも量が足りていない」とバッサリ!続いて、「本当に頑張っていて成績を伸ばしている人と比較すると、レベルが全く違う」、「がんばっているという考えこそが進歩を止めてしまっている」とまとめました。

確かに頑張っているというのは非常に漠然とした言葉ですよね。

頑張っているのに、と感じて足が止まってしまいそうな方は、
本当に成績や成果を伸ばしている人の勉強や仕事の仕方、内容をよく観察してみるとよいかもしれません!
そして自分のやり方を見直せば、また違った結果が生まれるかもしれません。

もちろん、本当に頑張りすぎて限界を超えてしまっては元も子もないので、自分と向き合ってみることも大切です。