外科医が卵を使って縫合のトレーニングをしていたwwww
外科医の方が手術のトレーニングのために、卵の殻を薄く切開し、白身と卵殻の間にある卵殻膜と練習用の薄膜を縫合する様子を動画にしました。お医者さんもこんな地道なトレーニングをしているんですね。まさに練習あるのみということですね。
トレーニング
練習への反応

なろうとしても外科医だけは絶対になれないとわかる動画
器用さ:EX

最初蒟蒻で縫合練習しただろよ
後はネズミの頸動脈のカニューレ血管結紮とか色々やらされた 卵はより難しそうな

有鉤鑷子で縫合するなよな!無鉤鑷子しでないと針糸が痛むわ!

肩こりそうだなぁ(ーー;)

※使用した卵は患者が責任をもっていただきました。

JIN-仁-ってドラマを思い出してしまった。

改めて医者すごすぎる…

この後美味しくいただけるのかな

小児の手術とかいったいどうやってるんだろうと思ってたけれど、こういう努力の結果助かる子がいるんだろうな

艦船模型の張り線金属ワイヤーの直径は0.08mm。楽勝!

ティッシュペーパーに刺繍、ってのを読んだんだけど、本当なのかな...

この後卵はスタッフがおいしくいただきました

ブラックジャックは確か魚でやったよね。生きてる奴で

すげぇ…
そういえば鍼師はたらいになみなみの水入れて浮かべたリンゴで練習すると聞いたことあるなぁ

すげー

そしてこの卵をレンジに入れてチンすると、、、
投稿者の知り合いの外科医の方も暇さえあれば縫合の練習してると言っていたそうです。
頭の良さと手先の器用さは比例するわけではないので本当に練習あるのみなんでしょうね。
こう普段目にする食品などで手術の練習の様子を見ると生々しく感じ細かい技術にびっくりします。
糸は見えないほど細いし、なぜ卵殻膜と練習用の薄膜を縫合できるのか訳が分かりません。
目がちかちかしそうだし手は震えそうです。
お医者さんのこういった日々のトレーニングのおかげで私たちの命が守られたりするんですね。