文豪好きさん・おすすめのカフェがこちら♪大分県湯布院にある「文学の森」
作家・太宰治が一時暮らしていた東京のアパート碧雲荘。昭和初期に建てられた建物が、2016年3月に解体されましたが、移築されてカフェとなって生まれ変わりました。
歴史好き、文学好き・興味がある方は、ぜひ足を運んでみてはいかがですか?
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カラスノウタ أغنية الغراب @karasunouta
こちらのカフェには、大分県の甘糀を使った「特選甘酒」、国産小豆を使用した「ぜんざい」、昔、よく経食べた懐かしい「揚げパン」など、こだわりのおやつが用意されています。もちろん、文房具にカバン、かりんとうやかぼすのピーレなど、湯布院文学の森でしか買えないお土産品も多数用あります。
また、太宰治が住んだ部屋以外の2階の4部屋は、読書部屋としても貸し出されているようです。ここで、読書をすると、当時の文豪たちの想いや、彼らが過ごした時間を味わえること間違いなしです。
文学好きの方には、たまらない至福の時間となるでしょう♪