超絶シュールwwwピングーを字幕付きで見るとこうなったwww
今でもキャラクターグッズとしても、人気の高いピングー。スイス発祥で、日本では1992年に放送が開始された、南極に住む皇帝ペンギンの男の子ペンギン、ピングーを主人公にした物語です。ピングーたちが話す言葉は、特定の言語ではなくピングー語なのですが、こちらに字幕をつけるとこんな風になるようです。
ピングー語
ピングーへの反応
主人公や登場人物などが粘土で作られたストップモーションのアニメーション手法は、クレイアニメーションと呼ばれています。その中でも有名なものといえば、ペンギンのピングーです。そんなピングーの大きな特徴の一つが、彼らが話す言葉が存在している特定の言語ではなく、ピングー世界のオリジナル言語「ピングー語」です。そのため、言語を理解することが出来ないため、アニメーションの動きから推測ことしか出来ないのですが、字幕をつけたもので見ると、なんだか新しいものに見えるというものでした。
ピングーたちの言葉や動きを字幕で見ると、なんだか新鮮に感じられて、また違った楽しさがありますね。