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梅雨は『食中毒』の季節!?徹底しよう『食中毒予防の三原則』

『食中毒』といえば、暑い夏に起こりがちなイメージを持つ方も多いのではないでしょうか。実は高温多湿の『梅雨』も食中毒が増える危険な季節なんです。このツイートでは、そんな梅雨の季節に徹底したい『食中毒予防の三原則』を取り上げ、話題になっています。

注意喚起

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@wni_jp

<6月は最多!?>
梅雨は細菌性の食中毒が増える傾向にあり、特に増殖が目立つ細菌として、カンピロバクター、ブドウ球菌、ウェルシュ菌などが挙げられます。また、アニサキスなどの寄生虫にも要注意。
予防三原則「付けない」「増やさない」「やっつける」を徹底しましょう。

05時21分 2023年06月15日
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梅雨は『食中毒』の季節!?徹底しよう『食中毒予防の三原則』

食中毒への反応

『食中毒』に対して危険という印象を持つ方もいれば、中には、「これくらい平気だろう」と甘く考えてしまっている方も少なくないのではないでしょうか。

このツイートでは、梅雨の季節に徹底したい『食中毒予防の三原則』を取り上げています。

コメント欄では、これからの季節の『お弁当』の危険性なども寄せられていました。
「ご飯が熱いうちは蓋を閉めない、必ず冷めてから蓋をする。」「手指に怪我がある場合は、必ず絆創膏をして調理」など、参考になるコメントが多数寄せられているので、是非そちらもご覧ください。

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