満タンの一斗缶を傾ける現場猫…!!嫌な予感しかしないwww
この作業を経験された方も少なからずいらっしゃるのではないでしょうか。中身が何かによって、その人が一体何界隈の人かわかってしまうから恐ろしいです。灯油などでやらかしてしまうとごまかせないくらいの大惨事になってしまいますよね。臭いですし、床に染み入りますし。この現場猫からは嫌な予感しかしません。
現場猫
一斗缶への反応

醤油ちゅるちゅるヨシ!

どうして・・・

溶剤はコンクリの床にこぼれるととニュルニュルしちゃうんですよね
導電性の床だとベタベタするし、拭くと跡が残るし

灯油ポンプでエタノールなど灯油以外のものを小分けしているといつの間にか灯油ポンプに亀裂が入ることがあります。灯油ポンプによって亀裂が入ったり入らなかったりするのでポンプの樹脂の成分のちょっとした違いだと勝手に考えていますが、本当のところはわかりません。

トットットット…(よし、ちょっと無理したけどあとは持ち上げるだk)………(缶内の圧差)ドッボッ❗
アアアアアアアアアアアアア!

赤の塗料ぶち撒けて殺害現場の完成

中身によってはちょっとした火花で全身松明になりそうで怖いです

危険知らずな猫!

注ぎ口は下では無く、上にして注ごう。ヨシ!
うちの会社は基本このスタイルで補充です。

奇跡が起きないと、うまく行かない。
マーフィーの法則

なんか最近他社事例できいたような

上司「危ないぞ!気を付けろ!」
(咥えタバコで)

MEKとかでこれやったら大惨事w

一斗缶だばぁ
アルコール系統でやらかしたことがあり、物凄く肝を冷やしましたが、灯油とは違い跡形もなくサーッと消えていってくれたので一斗缶の中身が異様に軽くなってしまっただけにとどまりました。
物凄く勿体ないな…という罪悪感と無念さは今でも心に残っているくらいです。
満タンの一斗缶から取りだしたい場合は、灯油ポンプがあります!
キュポキュポするやつです。
ちょっと面倒だなぁと思うこともあるかもしれませんが、失敗してしまった時のことを思うと断然こちらの方が簡便です!
迷わず灯油ポンプを使用し、安全に作業を終えてくださいね!