昭和の時に間違えて5000冊も発注してしまいました。それを平成の30年では使い切れず、令和になってもそのまま使い続けるそうです。

平成より令和のほうが訂正が1文字で済むので楽かもしれませんね。

お気付きのかたもいらっしゃるかもしれませんが、金精軒といえば信玄餅で有名なお店です。100年以上の伝統を持ったお店ですので、潰れることはまずないでしょう。ですので残りの注文請書もすぐに無くなりそうですね。

令和の訂正印は売られているのでしょうか。