レトロ感があって、フォントのタイプが分かるのなら、自分も使ってみたいですねぇ。
こういうのって、「文字の芸術」だと思うんです。
今回蔵から見つかった大正時代のフォントは、まさに文字の芸術ですね。

この蔵は呟き主さんのお祖母さんのもので、昔はもっと古書があったそうです。
大分処分された中、これだけが残されて、時を超えてこうして平成の私たちの目に触れることになるとは、感慨深いものがありますね…。
昔の人のセンスの良さに圧倒されたフォントでした。