目に見えるもの、目に見えないもの、世の中にはさまざまな種類のハンディキャップを持ちながら生活されている人がたくさんいらっしゃいます。そんなハンディキャップをもつ児童が他の児童と同じように過ごせるようにと、学校が考えた配慮をズルい!と考える人が…そんな配慮をわかりやすく図解で示したものがネットで話題になっています。

発達障害児へのタブレット導入がズルくて、何故メガネはズルくないのか…目が悪くてもメガネ無しで生活しなさい!と言われると理不尽だと捉えますよね。生活しやすくするための配慮をズルいと捉えてしまうことが、なんだか悲しいですね。