確かに「いじめ」と言うのは、まだ善悪が分かっていないような子どものする事に対して使う言葉だと感じます。
「大人のいじめ」ともなると、「いじめ」の一言で片付けてはいけない事柄がたくさんあります。
折角「大人」になったのですから、法律もきちんと理解して、「いじめ」が犯罪であると言うことを認識していきたいです。

その為にも、「こども六法」はとても有意義です!
皮肉まじりなオススメかもしれませんが、ここは一度素直に、わかりやすく説明されたこの本を手に取って見ることも良いと思います。
「いじめ」は冗談や遊びだったなど、言い逃れできない事なのだと分かる必要がありますね。