余りにも生々しい…すごく臓器感がありますよね。
色や凹凸も臓器特有のもので、動きもとてもリアル…。
充電が完了するまでの間とはいえ、大切なスマホをこいつに託すのは気が引けます。

何でも、とあるアーティストさんによる作品らしいのですが完成度高過ぎ!
細部まで緻密に再現(?)されていて、じっくりと見れば見るほどぞわぞわしてしまいます。

かなり癖の強い充電器ですが、毎日見るうちに段々と愛着とか湧いてくるようになるんでしょうか。
一生懸命充電してくれてるんだ、そう思うとちょっと可愛く思えてくるかも?