いじめの被害者である娘さんが勇気を振り絞って訴えたのにも関わらず、未だに問題が解決していないという状況にまず疑問がありますが、この娘さんの事が本当に心配です。

娘さんからは学校への憤りを感じるので、いじめの加害者だけでなくいじめを無くそうと努力していない担任、そして学校への憤りを感じるこちらの手紙は読んでいるだけで涙が出ますし学校への不信感でいっぱいです。

いじめの被害者、そして被害者家族がこんな思いをしているのに加害者側は普通の生活を送っているのかと思うと自然と怒りが湧いてくるのは仕方ないことなのかもしれません…。