原価を理由に値下げを要求する客。
そんな客にはお前の値段と共にバズーカの1発をお見舞いしてやる!
ちなみに、お客の値段は空想科学読本より算出されたものです。
5万円もするんですね…。

こういった原価による値切りって、「お前の商品はこれくらいの価値しかないんだから値下げしろ」と言っているのと同じなんですよね。
丹精込めて、アイデアを使って時間もかけて作った作品…。
そこには原価以上の価値があるものなんですよ。
そりゃバズーカの1発もお見舞いしたくなります。

作家さんの気持ちを、もっと考えてほしいですね。