このTwitterの画像は数年前の冠水により起きてしまった事故映像ですが、
これからまた大雨が続き、また冠水となると、同じような事故が起こってしまう危険があります。

画像を見てわかる通り、路上と用水路の溝の区別が全くつかない危険な用水路で、
車体の半分以上が沈んでしまうくらいの深い、危険な溝です。

岡山のドライバーの方、そして車を運転する方以外にも自転車や歩行者の方など、
これからの大雨の続く季節に用水路を通るときには、十分警戒してください。