案内板を見ても何のフロアか分からないとお客さんからクレームが来たのでしょうね。わざわざ黄色のテプラを貼られて案内板に説明が必要な本末転倒な事態です。
ボディ&ビューティー、ワーク&スタディはなんとなく美容品や文房具のフロアだと推測できますが、ホームソリューションで「生活雑貨」、ネクストクリエーション・トラベル・モバイルツールで「バラエティ雑貨とアートのフロア」ではまず理解できないですからね。外国人が見たらネタにされそうな和製英語だらけです。

頭でっかちなデザイナーがドヤ顔で作るのは結構ですが、お客さんが利用することをまず第一に考えてほしいですね。