話題の画像プラス

話題の画像が見つかる。

江戸から京都まで3日間で走る?!江戸時代の飛脚はオリンピック選手にも勝てるのでは?

下記の画像は、日本の江戸時代の飛脚だそうです。なんと、江戸から京都まで3日間で走るという驚異的な身体能力ですよね。しかも、からだ中には刺青がありますが、Twitter所では暑くて服を脱いだときに見苦しくないようにだそうです!!

オリンピック選手

あっきーのアイコン
あっきー
@wB1HqwmdlNOHH3x

日本の江戸時代の飛脚です。
江戸から京都まで3日間で走る。

江戸から京都まで3日間で走る?!江戸時代の飛脚はオリンピック選手にも勝てるのでは?

江戸から京都まで3日間で走る?!江戸時代の飛脚はオリンピック選手にも勝てるのでは?

江戸時代への反応

帰宅部世界記録保持者(クソリプ)のアイコン
帰宅部世界記録保持者(クソリプ) @EKug5oZ5xoWXITv

人間兵器。侍がいた時代の人間と今の人間は同じ意味ではありません。

2021-03-14 09時41分
せん氏のアイコン
せん氏 @Nao_Kemo_ch

すげー 3日間ってAmazonレベルじゃん

2021-03-14 09時40分
きらりんともちゃんのアイコン
きらりんともちゃん @CvTFEZb2KhZnje8

ブレイブの陸上部の方の役割ってこんな感じだたのかな

2021-03-14 09時38分
スクラPのアイコン
スクラP @PaleRider603

足の筋肉が美しい

2021-03-14 09時33分
らりりのアイコン
らりり @s6foxLlLNCVgmzN

細マッチョでかっこいい~🍀

2021-03-14 09時17分
japan-osakaのアイコン
japan-osaka @bl_osaka

ナイキの厚底履かせたら2日で行きそう

2021-03-14 09時12分
カルのアイコン
カル @36karu36

うわぁ、太ももの筋肉もりもり

2021-03-14 09時08分
ぽーくしょのアイコン
ぽーくしょ @kororo_33

なんか昔の人は凄いと誤解しそうですが リレー方式で3日で走る飛脚一人の速度を計算したら時速7km 現代のトップアスリートは平均時速20km 市民ランナーでも時速9km 現代人の方が凄いんですよ

2021-03-14 09時06分
高木海のアイコン
高木海 @0SKXpniREN9atm1

なんばばしり

2021-03-14 09時00分
自称オカサウナーのアイコン
自称オカサウナー @Itsnevertoola10

今のマラソンランナーの筋肉のつきかたとは違う。どちらというと中距離ランナーなんかな。無駄のない身体つきだ。

2021-03-14 08時53分
そこそこゴルファーきりきりのアイコン
そこそこゴルファーきりきり @kirikiri_ak

清原に教えてやってよ。

2021-03-14 08時51分
とにかく何かしたい❗️by DoDoボックスのアイコン
とにかく何かしたい❗️by DoDoボックス @tokyo_games2020

オリンピックのマラソン競技にでたら、金メダルかな?

2021-03-14 08時42分
zhuzhuのアイコン
zhuzhu @fanfou110

佐川の先祖?

2021-03-14 08時42分
うずのアイコン
うず @awanoutahifmi

ちょうど明治以前の歩行・走法について職場で話題になったところでした。明治以降日本人の歩き方が変わった(変えられた)ことを知るひとは意外に少ないです。画像は雄弁ですね。見せていただきありがとうございました。

2021-03-14 08時41分
otoramのアイコン
otoram @otorm00

さすが、身体が、がっちりしてかっこいい

2021-03-14 08時39分
か̴つ̴ら̴ゆ̴き̴𝓚𝓪𝓽𝓼𝓾𝓻𝓪ቺቻቺቻ(かつら)HSPのアイコン
か̴つ̴ら̴ゆ̴き̴𝓚𝓪𝓽𝓼𝓾𝓻𝓪ቺቻቺቻ(かつら)HSP @yukitarodane

足の筋肉がスゴい😱‼️‼️

2021-03-14 08時34分
フクハッチのアイコン
フクハッチ @EWN4rySvKWHO7I7

脚とお尻の筋肉凄いな( ̄□ ̄;)!!

2021-03-14 08時32分

昔の飛脚の方は、高収入だったとありますが「江戸から京都まで3日間で走る」とあれば、納得ですね。
ですが、昔の道は今のように分かりやすくはなっていないので、道に迷わず目的地まで進めることもすごいことなのでは?Twitter上では、リレー形式だったともあります。

それにしても、「江戸から京都まで3日間で走る」というのは考えられませんよね。
とにかくずっと走っているということでしょうけど、途中で嫌になったりなどきっとあったでしょうね。

前の画像 次の画像

この記事に関するキーワード