コメント覧によると「事件ってのが中国語では「イベント」の意味」とあったので、もしかすると台湾では変な意味の本ではないのかな?と思い、本自体を調べてみましたが何だか難しい内容で良く解りませんでした。

ただ、「家事審判に関する手続」などが詳しく書かれているようなので、法律系の専門書なのではないでしょうか。
もしかすると「家事」という漢字があったが為に、スタッフから「この本を持って下さい」と言われたのかな?とか勝手に想像してしまいました。

恐らく、この本を持っていたから「愛ちゃん夫妻が不仲なの?」なんて思う方は居ないかと思いますが、出来れば「家事は家事でも、料理の本や、掃除の本」をなどを用意してくれると良かったのになと思いました。