回らない寿司屋に行ってきたぞ、というアピールもあり結構な贅沢をしている事がわかるお土産です。
当時はまだ回転寿司屋が今ほど普及しておらず、寿司屋自体が敷居の高いものだったのかもしれません。
今はこんな風なサラリーマン見かけませんよね。

こうやって過去の物になっていくのだな…としみじみ思いました。
懐かしさとともに、ちょっとセンチメンタルな気分になるツイートです。
しかし!いつか私も回らない寿司屋で折詰買って帰ってみたいです。
過去というよりも、今は夢の、という感じですね。