最高の辞めどきとは…(哲学)巨匠・宮崎駿監督の言葉に考える引退宣言…
大好きな有名人がいらっしゃる方などは特に身近な問題となる「引退宣言」。自分が応援している人が引退を示唆すると、どうしようもなく戸惑いますよね。かの有名な宮崎駿監督もこれまでに幾度となく引退をほのめかす発言をされていますので何かの参考までにどうぞ。
引退宣言
宮崎駿への反応

ハウルまでは精神的な『恥ずかしさ』が見える台詞だけど、
ポニョからは肉体的な限界や自信が出とる
それが作品の面白さの差かな?

ボジョレーヌーボーかよ

ボジョレーヌーボー感

元祖SLAVE V-V-R

ワイン?

毎回作り終わった直後は「もう限界だ、引退だ」って気になってるけど、しばらくすると創作したいことが湧いてくる。
多分この人は一生創作を辞められないと思う。

ワインかなんかかな

銀魂かよw

命(腱鞘炎)かけてる作品…
ありがとうパヤオ…

毎年予言してる人みたいやな

ボジョレーかよw

お前は銀魂か宮崎

風立ちぬ
ここで初めてタイトルに「の」を付けなかったから引退

引退するする詐欺

引退してシニアジブリを立ち上げるwww

最後の作品のつもりで全力出してるんですね

なぜか、原作も連載もしていた。
日本SF映画史上最高の大作、風の谷のナウシカがはいっていない不思議
宮崎駿監督までの人となるとファンも世界中にいるので、このような発言には文字通り一喜一憂してしまう方が多いことと思います。
大好きな人の気持ちを尊重したい思いも当然ながらありますが、でもでもやっぱり辞めてほしくない、もう少し…!と引き止めたい気持ちも、好きであればあるほど大きくなりますよね。
きっと、宮崎監督の場合、その引き止める力が、毎回物凄く大きいのでしょう。
良い意味で期待を裏切り続けるスタイルが素敵です。
ファンも次回作を全力待機しているはずなので、いつまでも、むしろ生涯現役宣言がほしいくらい応援しています!