あまりにすごい完成度ですので「これ自分のじゃない」とお客さんが勘違いしてしまうのも納得がいきます。恐ろしいぐらいさびっさびになった包丁が、ここまで復活するなんて誰が想像できるでしょうか?

画像のような状態になってから依頼が来るということは、料理人の方は包丁を赤く錆びついて刃が欠けるまでひたすら使い続けているのでしょうか?そこまでしてしまうと、料理にかけた刃や、サビが付着していそうで怖いですが、大丈夫なのでしょうか?