こう言った現象を「ストループ効果」と言うそうです。
覚えておくと良いかもしれません。

異なる情報を混ぜない、
人間にルックアップさせない、
図は直感でわかるように、
と言うグラフを作るときの鉄則がいまひとつ守られていないとこのような事になるそうです。

結局は、iPhone11はブラックとホワイトの2強、iPhone11Proは人気が分散しているという結果になります。

最初の円グラフでは、数値の合計も100%を超えます…。
情報量の多いものをまとめるのは大変ですが、今回の件は勉強になりますね。