面接を行う場合、必須とも言えるものとして履歴書があり履歴書を見ながら面接官は様々な質問をしてきます。
しかし肝心の相手が自分の質問していることに理解できないヤバい人だと話がかみ合わずに大変な目に遭うかもしれませんねw

履歴書を離婚届けと間違えたり、真剣を親権と間違えたりとなぜ最終面接までこれたのか謎ですね。
面接を受ける側もいろいろと準備や緊張などで大変だとは思いますが面接官も人知れず苦労しているかもしれません。