パソコンや機械が不得意な人ほどちょっとしたことで「何もしてないのに壊れた」と言いますし、実際は何かしらしてしまったというのがほとんどでしょう。

機械音痴な人に頼られやすい人ににうってつけの本ですが、オライリー風偽書籍とのことで実際にはないようです。

表紙の絵も、機械音痴にお決まりのセリフを言われて頭を抱えている人に見えて哀愁を感じますね。

実際にあったら救われる人はどれだけいるのか気になるところです。