この古い竹のものさし、ツイート主さんのダンナさんが小学生の時に使っていたもの。
このたび30年ぶりに本人の元に戻ってきたそうですが、そこには何ともドラマチックなお話が!

実はこのものさし、ツイート主さんの娘さんが学校から持ち帰ってきたそうなんです。
当時同じ小学校に通っていたダンナさんが置き忘れて、そのまま学校の備品として使われてきたそう。
たまたま授業で娘さんの手元に来て、裏を見たら「これは...お父さんの名前!?」と驚いたんだとか。

まさか娘さんを介して30年ぶりにに戻ってくるとはビックリですね。