作家さんの補足ツイートによると、注文された商品は友達のお母さんの誕生日プレゼントになる予定だったものだそうです。
ということは、この友達はお母さんの誕生日プレゼントを値切ったことになりますね。
誕生日プレゼントということもあって、作家さんは手間賃と材料費の一部をサービスした値段設定にしてたんです。

それを「高い」とか「ぼったくり」とか…見ていて呆れますね。
ちなみにこの友達は、あの番組を見て「高い」とか「ぼったくり」とか言っているみたいです。
あの番組は「ハンドメイド作品は安い」とか、人件費や手間賃を無視した放送の仕方をして、それがハンドメイド業界に悪影響を及ぼしているみたいです。
こういう失礼な人がいなくなってほしいと思うと同時に、あの番組の罪深さを思い知りました…。