デジタルで美しい宝石を描く工程の画像です。
しかしながら、各工程の説明は非常に適当です。
フワー、ザッ、ゴリゴリといった擬音語が非常に多く、これは同レベルまで描ける人にだけ伝わる言語なのか・・・?
とすら思ってしまいます。

しかし、どうして平面で、
あの硬くて冷たそうな質感や、内側から発光しているような雰囲気が描けるんでしょうか?
絵を描かない人間からするともはや魔法としか思えない技術です!