いかがだったでしょうか?今回のお話では京都美人と言われるアイドルマスターシンデレラガールズの「小早川紗枝(こばやかわさえ)」とそのプロデューサーが花粉症に悩まされているようです。

そこへプロデューサーさんが花粉症の症状を緩和させるべく、効力の期待できるお薬「(花粉症の症状が)楽になる薬」を手渡してくれます。しかしながら、その途中の会話を聞いていなかった人(恐らく塩見周子)があの“イケナイお薬”と勘違いしてしまいますw

誤解はどのようにして解けるのでしょうか?続きが気になりますね。