幼稚園児の娘を持つ父親に娘が将来になりたいものが発明家だったようです。発明家とは、今までになかったものを新しく考え出すことを職業とする人のことをさしています。その中でも娘が発明したいものとは、ボタンがついたベルトだということです。このベルトのボタンを押すと、怒っている人が優しくなるというものだったようで、とてもかわいらしい発明だと父親は感じたということでした。

怒っている人やイライラしている人が幸せになれるボタンなんて、とても素敵な発明ですね。