研究対象にされている?京都大学で「イキリオタク」の講義www
「イキリオタク」といえば主にツイッターで上で自称リア充であったり、喧嘩が強いなど不確かでどうでもいいことをつぶやく痛い中二病を拗らせたオタクのことです。基本的に鬱陶しいだけで害はないので基本スルーされるのですが、あの名門の京都大学ではイキリオタクについての講義があった様です。それがこちら。
イキリオタク
京都大学への反応
真面目に講義を受けていてこんなスライド見せられたら笑ってしまいますよね。イキリオタクのつぶやきはオタクカースト内のマウントの取り合いの一種とバラされています。オタクは最初から彼女がいないことが前提にされているのも面白いですね。
ツイ主の方によるとこちらは社会言語学の講義で、学生からの感想コメントについてのものだった様です。ネット上での若者の新たな生態として研究されている訳ではなかったのですね。流石の教授もそこまで暇ではないということでしょうか。