慶應大学のガイダンス資料が?人生の羅針盤だったwww
大学に進学するとガイダンスがあることが多く、その際にガイダンス資料を貰うことがありますがそこでどういった学校かがよくわかります。慶応義塾大学のガイダンス資料がこちらになりますが学校生活よりも人生の羅針盤といった内容のようです。
慶応義塾大学
ガイダンスへの反応

常に目の届くとこに固定したい

2番は確かにそうだった。

日本人は意外とできてないことばっかり

環境を変える(転職)は逃げではないです
だからこそ、20代のうちに転職はしておくべき
30代以降の転職は同業種ならともかく、異業種となるとその先に貧困生活が待っている可能性がぐんと上がる

これが高等教育!!

素晴らしい、是非広めたいし指導指針に組み込みたいです。

「質問」は「質問」であって「詰問」や「叱責」では無い、というのは本当にそう。

問題はこのガイダンスが慶應の先生に周知徹底されているか?

5番に関してはどうしても裏の意味でどうしても取ってしまうし何より大体はそれが正解だったりするから悲しい

もっとはやく知りたかった

こんにちは。
素晴らしい共有、ありがとう
ございます。ただ、わざわざ
これを作らないといけないのが
悲しいですね。
本来は自然とこういう雰囲気を
作るのが役目のはず。
そして社会に出れば多数の人が
ハラスメントで悩むのも
また事実。

こういう考え方を会社の管理職側に徹底して欲しい

在学時より分かりやすく書いてる…。

(心理的安全性が十分に確保されている場合に限る)

慶應がいらすとやのフリー素材を使うのか…
大学で貰えるガイダンス資料は今後の学校生活を送っていくうえで知っておくべきものが書かれていることがあり、それを見て改めてどういった学校や学校生活を送っていくかわかることがあります。
慶応義塾大学のガイダンス資料ですが人生においても大切なことが書かれており、今後の羅針盤になっていきそうですねw
睡眠の大事さやわからなければすぐに質問と言ったことは大切ですね。
学校生活だけでなく、今後の人生において大切なものばかりですねw