新機能がクソ機能と言われるたびに思い出す画像!顧客が本当に必要としたものはなかなかできない!
新しいプロジェクトや、新しい機能を導入するときには、そのプロジェクトや機能の発案から顧客の手元に届けられるまで、たくさんの人が関わります。言葉ではわかったつもりになるのですが、それぞれの見解をイラストにしてみると、このような状況なのではないかという画像ツイートです。
新機能
ブランコへの反応
円堂守かよ
顧客は、「子供のために木を使った遊具、ブランコみたいな遊べる物が欲しい」というぼかしたイメージでの要件。この時点で開発者共々手探りのシステム開発(ウォーターフォール型開発)という悲劇の始まりのストーリーだったと受けた研修の事記憶しています
右下、円堂守で草
ラグナとかECO時代の画像だwww
懐かしいw
辛い。。。
ECサイトで買うみたいに、
木にぶら下がったソファが
出来ると思われるから辛い。。。
木とタイヤが必要。。。ということで顧客はパンダであると推測します(クソリプ失礼)
案件から何もわかっちゃいない......。
結局顧客の説明の仕方にも問題があったってオチ
ちょっとアメリカを感じるギャグ好き
バズりつつあって草
ちょwwwお前有名人じゃんwww
(...言う日が来るとは)
実装された運用あたりから、涙が・・・
下段の辛さよ…
ああぁ...w
プロジェクトの書類w
わかり味が深すぎて涙でる
木そのままでいて欲しいって事なんだよなあ
新機能がクソ機能と言われるたびに思い出す画像のツイートでした。
こちらの画像は、顧客が最初に説明したものが描かれたコマから始まります。そして、その要件をプロジェクトリーダーが理解し、プログラマがコードを書いたりしていくうちに、最終的に顧客が必要としたものとは似ても似つかないものになってしまう…ということを表しているようです。
営業の表現がずば抜けて豪華なところや、顧客が本当に必要だったものが、最初のイラストとも違っているのが、とても味わい深いですね。
こちらの画像を詳しく解説されているページもあり、大変興味深かったです。