カルビーは北海道から広島にじゃがいもを運ぶために専用の船を持っている!
カルビーはじゃがいもを運ぶための専用の輸送船があるという投稿。その名もポテト丸というそうで、北海道から工場のある広島までこの船で輸送しているそうです。大量のじゃがいもを運ぶために、陸路ではなく船を使っていたとは意外です。
じゃがいも
ポテト丸への反応

これ、どこから出てるんでしょうか。近くなら見に行きたいな。

ポテト丸がじゃがいも満載して広島行っても広島から出荷されるポテトチップスはスカスカ(´;ω;`)ブワッ

こういう専用船を一か所に寄港させてイベント開催したら楽しいだろうなあ((´∀`*))ヶラヶラ

実際の船を見てみたいです。

まだ報道にもなりませんし、そうならないことを祈りますが、今年の北海道のジャガイモや玉ねぎは日本国内で供給不足に陥ると思います。そこには他国の影響をもろに。そうならないことを祈りますが。

おはようございます
勉強なりました
ありがとうございます

ポテトを運んでない時は、たまに紙関連のコンテナ積んで愛媛に来てますよー名前かわいいので、社内でも有名です。

船の穴が目みたいw


ポテトシップス

尊敬と称賛の思いを込めて…
このイモ野郎(≧∇≦)

ポテトチップスの生産ラインを造る会社にも注目して欲しいです。

国内船名で横文字があることに驚いた!

あまり関係はありませんが、その昔「ポテト号」という競走馬がおりました。
その綴りは「Potoooooooo」でした。

色もポテト色だー☆
くッ、こんな時間なのにポテチプを食いたくなってきたですよ…!
このじゃがいも輸送船であるポテト丸は、850トンのじゃがいもを運べるそうで、じゃがいもの品質を守るため温度センサーや排気、冷暖房設備を備えているそうです。私たちが食べるポテトチップスのじゃがいもが、そこまで管理されていたとはさすがは日本です。
またホームページでは、ポテトチップのパッケージにある番号と生産工場を入力すると、じゃがいもを作った生産者がわかるようになっており、たかがお菓子とはいえそこまで拘っていることに驚きました。