ゆたぼんが写真付きで取り上げられた記事の横に、「年中無休・山川歯科」という広告が掲載されていました。

宿題を拒否したり、ロボットのようになりたくないと主張し不登校の道を選んだゆたぼんに対して、年中無休で働く山川歯科のみなさん。年中無休で働くなんて、普通の人はできません。仕事に本気で向き合って、患者さんを救いたいという気持ちがなければできるはずがありません。

不登校のゆたぼんは、これからどういう道を選んで進んでいくのでしょう。