この10個タイプのうち、どれか1つは絶対目にしたことはあるはずです。直接絡んでこられなくても、見ているだけで不愉快に感じることもあります。

Twitterは自由な発言ができる場だったはずなのに、知らない人にわざわざ絡んでいき、マウンティングしたり知識を見せびらかしたりする人もいますよね。

「それが嫌なら鍵をつけたらいい」という人もいますが、そういう押し付け的なルールもないし、人付き合いを広げたくてTwitterをしている人にそんなことを強制はできません。

かといって、子どもをおもちゃにした動画やバイトテロなどは意見したくなるのもわかります。

SNSは難しいですね。