ドイツで太りすぎたねずみが、マンホールにはまってしまい出られなくなった状態で見つかりました。そこで消防隊員が駆けつけてねずみを助けたそうです。
そのときのネズミの顔が切ない。
「助けて~、誰かここから出して~」って声が思わずきこえてきそうです。

ドイツのマンホールって、こんなに小さな穴がたくさん開いてるんですね。
もう少し小さい動物なら落ちちゃいそうですよね。
でもネズミに消防隊員出動っていうのもすごいですよね。
助けられたネズミが、そのあとどうなったのかもちょっと気になります。