門松と鶴と、白い布とイルミネーションと盛りだくさんの飾り付けです。

お祝い感を出そうとしているのは伝わりますが、盛り過ぎて意味わからなくなっていますw

でも最後のお正月を迎えていることは伝わってきますね。

半世紀の間、姿を変えながらも待ち合わせ場所として親しまれてきた泉の広場ですが、来年撤去されることが決まっています。関西の人には馴染みのある場所がなくなるのは、少し寂しいですね。

ですが、新しい地下街として生まれ変わるのも楽しみにしたいと思います。