クレヨンしんちゃんのしんのすけ役の矢島晶子さんが降板することは多くのメディアで取り上げられました。
そのため最後の担当回と最後のセリフに注目していた人は多いかと思います。
それがこちらになりますが「いつものオラだゾ」はいろいろと考えさせられるものですね。

しんのすけの日常を描いたものを最後に持ってくるのはちょっと泣けてしまう人も多いかもしれませんね。
もう声を聞けないのは残念ではあり、悲しいと思ってしまいますね。