夏の暑い時期になると気を付けなければいけないこととして食中毒があり、食材が痛みやすい時期と言えます。
そのため弁当に入れる料理にも気を付けなければいけなく、ミニトマトもその一つです。
ミニトマトのヘタを取るか取らないかによって食中毒菌の数が全然違うみたいでこれを見てもよくわかりますね。

6時間後の食中毒菌の数を比較してみるとわかる通りヘタありだと1100万個でヘタなし10個で桁が大きく違いますね。
これから弁当に入れるミニトマトのヘタは取った方がいいですね。