まさに天国と地獄w卒論発表会の理想と現実がひどいwww
大学4年生は来月の卒業式前のこの2月に最大のイベントがあります。そう、ゼミの卒業論文の発表会です。今までの学生生活の集大成として、研究課題をゼミの先生や他の学生の前で発表し、質疑応答に応じるのが一般的ですが、その理想と現実はこうも違う様です。
卒業論文
大学生への反応
懐かしいですね。私も大学時代は結構ゼミをサボったりしたので卒研は本当に生きた心地がしませんでした。何とか既定の文字数やグラフをギリギリに完成させたものの、十分に質疑応答できるレベルになってないので、質問してこないで!って周りの学友に無言のプレッシャーを掛けたのを覚えています。みんな自分の番の時に同じ思いをするので結構空気読んでくれるのですが、担当するゼミの先生はそうはいかないですからね。
まさに画像の様な判決を受ける被告人の様な心境でしたね。4回生の皆さんは無事卒業できることを願っております。3回生以下の皆さんも少なともゼミの先生の関係は良好にしておいた方が絶対良いですよ!