「現実的にあり得ない」という非難に対しては、「だったらファンタジーはどうなんだ?」と言いたくなりますね。
それ以外の非難にも、「現実とフィクションの区別をつけてほしい」と思います。

自分の趣向と合わないから、創作をしている人を叩くのはおかしな話ではないでしょうか。
「私はこれが嫌いだからやめてくれ」と押し付けるのは、お互いにとって何の利益も生み出しません。
「嫌ならその作品に触れるな」と言いたいところですね。