親燃やさなきゃw『性の6時間』にキレたキリスト信者にとんでもないブーメランwww
先日クリスマスにカップルが燃え上がる「性の6時間」と子供の誕生日の関係性をネタにした記事を上げましたが、とある敬虔なるキリスト教徒の方はこの日本の浮ついた習慣にお怒りです。キリストを馬鹿にした報いにカップルを火炙りの刑に処したいと息巻いているのですが、本人にとんでもないブーメランが突き刺さってしまった様です。
キリスト教徒
クリスマスへの反応
誕生日は10月5日で見事に10月上旬生まれのクリスマスベイビーですね。発言通りなら親を火炙りの刑にしなければいけなくなりました。まぁ本人が自分の発言をまとめて晒しているので分かっていてやっているのでしょうがネタとしても面白いですね。本人以外に指摘されていたらさらに面白かったでしょうが…。
前回の記事でも書きましたが、子供が生まれるまで旧暦の「十月十日」とは9ヶ月と10日前後のことなので、実際は11月くらいにできた子供の可能性もあります。
そもそも両親の愛の結晶として生まれてきた訳ですから別に恥ずかしがることも負い目に感じることもありません。議論になっていたのは元々の宗教の風習と全く違った過ごし方をすることについてですからね。