何故か日本の若い女性の間で持て囃されている細マッチョが1枚目です。腹筋などはお腹の脂肪が無くなると自然に浮き出てくるので、男性は痩せるとこんな体系になります。
2枚目は海外の細マッチョですがまだまだガリガリですね。陸上部やサッカー部など持久力がいるスポーツをする人の上半身ならこれ位でも十分でしょうか。
3枚目からはマッチョと言って差し支えないのではないでしょうか。多くの男性に一目置かれるレベルはこれ位からです。
4枚目はザ・ロックことWWEの「ドウェイン・ジョンソン」ですね。海外のレスラーはショービジネスとして見られることを意識したプロですからね。筋肉の付け方も見せ方も分かっています。

4枚目のプロレスラーは例外として3枚目レベルの筋肉があればカッコイイなって男性は思いますが、女性の目線ではちょっと暑苦しいのかもしれません。男性目線と女性目線の体型の違いは「ぽっちゃり」の定義でも全然違いますからね。