本気で言ってる?これが文科省の教員不足への対策!
慢性的な教員不足が報道されるようになりました。以前は公務員で、リストラの心配もなく人気の職業だったようですが、今ではブラックな体質が報道されるようになり、若者の教員離れが続いています。文科省が対策を打ち出したようですが、根本の改善には至らなさそうです。
教師のバトン
#教員不足への反応

教師の責任にさせられる無慈悲な事柄を若者達は見ている。

「私たちは予算を獲得する能力がありません」と公言していると捉えています。
やりがいなんて、トンデモ生徒や、トンデモ父兄、上司、同僚が数週間でメタメタに潰してくれる。それが現場ですけど。
職場を去るのは根性がないのではなく、見極めが適切だからなのです。

財務省が予算くれないから🥺

前にやりがい発信とかいって現役の教員に発信してもらったけど大半が現場のブラックな現実で完全に裏目に出たみたいなのあったよなぁて

ずれてるなあ

事実、「免許がなくても···」とか「退職したら···」等という状態はM県ではずっと前からの事実です。

誠意は金でって福留が言ってたね笑

クレーマ対策は給料の額じゃ叶わないからなぁ。いくらもらっても、まともな神経じゃいられない。

非常勤のときに常勤にならないかと声を掛けてもらったけど、風紀検査とかするの嫌だから断った。自分は規則守る生徒だったけど、取り締まるのは違うと思った。

そうである‼️
こんな馬鹿げた上っ面だけの対策で、本当の現場の声を無視した安易な考えだけの机上の空論である‼️
もっと現場の声に聞く耳を持ち、現場を知った上で対策してもらいたい‼️
労働環境改善と給料upが先決の22大課題である‼️

「環境改善は甘え。改善しなくても済むアイデアを考えろ」

不思議だ…

それほどやりがいあるなら文科省官僚が教員になればいいんだよ。

な い そ で は ふ れ な い

やりがいというのはお金じゃないよね、感謝の言葉があるからやりがいなんだよ
出来ないってのはね、嘘つきの言葉なんだよ

やりがいとか言っている人達は、まずは自分達自身の報酬をやりがいにしてから提案しておくれ
ツイートには4枚の画像がありますが、投稿主さんとしては、
「労働環境改善」「給与UP」の2大対策をずっと無視し続けるのか?
ということでした。
筆者は、公立学校の元教員です。
文科省が発信しなくても、教育に関わろうとしている若者は
大学生のうちに教育現場のやりがいや魅力を知るんです。
それでもなぜ、教員が不足しているのかといえば、
投稿主さんのいうとおり、「労働環境改善」「給与UP」がされないからでしょう。
「学校の先生は、子どもたちが帰ったら暇でしょ?」と言われますが、
翌日以降の授業準備、不登校児の対応、保護者対応など、それからが忙しいのです。
部活動の地域委託など、少しずつ環境の改善、負担軽減策は始まっていますが、
まだまだ改善が必要です。職務内容に見合うような、給与設定も必要です。
文科省が、本気で教員を増やしたいなら、この2点の改善が必要不可欠でしょう。